2014年12月31日

MAST、2014年を振り返る

さてさて、年末ってことで今年の振り返りだとか来年の抱負みたいなことを書くとそれなりにミュージシャン感のあるブログになるかなと思ったので書いてみることにしました。若干動機がひねくれてます。

いやぁ2014年、MAST的にはいろいろありました。

まずは、今年設定した目標およびその達成状況を振り返りたいと思います。
・・・なんでしょうこの目標管理みたいな感じ、仕事かよ。

【2014年目標】
1.ワンマンライブをやる
 ・・・達成(4月から開始、2015年も継続決定)
2.自作曲を3曲以上増やす
 ・・・達成(後の祭り、軸、終(つい) ※3曲ギリギリw)
3.去年より多くライブを行う
 ・・・達成(昨年11回、今年13回 わりとギリギリw)

※達成度合いをお天気マークで表示し、状況をより視覚的に捉えることができるにしようかと思いましたが、面倒な上にこれ以上お仕事感を出す意味もよくわからないのでやめておきました。

目標達成状況は以上のとおりです。
あ、ちなみに目標は今はじめて公開しました(ぇ
達成して初めて明かす目標、しかも上記の目標については相方のMASAHIROくんと共有してるかというとそれも怪しいという始末。え、それMASTの目標と言っていいの?まったくもって不明。あとで認識あわせとく。でも年内は会う予定がないので、年明けに認識あわせしとく。いろいろ間違ってます。

一番大きいのは、やっぱワンマンライブです。いつも通っているライブカフェ「なんでモール」で、2ヶ月ごとに1時間のワンマンライブをやらせてもらえるようになりました。こればっかりはホント、お店のマスターのご好意に感謝。そして足を運んでいただけるお客様に感謝です。いつもありがとうございます。

MASTを始めた頃は、ここまでやるつもりはあったっけ。どうだったっけ。。。
MAST結成以降、ろくに目標を定めることなく「楽しくやれると良いよね」みたいなスタンスで2人でやってきましたが、今なおそのスタンスのままやっていて、そんな我らを受け入れてくれている方々がいるということを、改めて嬉しく感じている次第です。ハイ。

あと、目標以外のところでも大きな出来事がありました。
年初頃に出場したK-mixの「神谷宥希枝の独立宣言 ザ☆オーディションvol.6」。
出場動機は「自分らの演奏は、どう評価されるのか」それを知りたくて初出場、長年演奏している「CrazySmoke」で、まさかの最終オーディションまで進出。

ここでの経験は大きかったと思います。
多くの方々に評価をいただくことで、改めて自分らを知ることもできたし。見識も広がったし、交友も広がりました。
何年も作れなかった新曲を作るきっかけにもなったのも、おそらくこのイベントかなと。そう感じてますしね。
うん「目標以外」とか言いながら目標達成に大いに影響しているじゃないかw

あと2回もラジオ出演させてもらえたり、CSに出演させてもらったり、
ラジオで「CrazySmoke」も何回か流してもらえたり、メディアにちょいちょい出れたのも良い学びとなりましたねぇ。

新たな経験をすると、だいたい新たな出会いがあり、そこで出会った方々から刺激を受けることが多いです。
今年は新たな経験が今までより多かったので、様々な刺激の中で僕らもちょっとは成長できたかもしれません。

人間関係作るのがあんまり得意でない僕ですが、支えてくれる周りの方々との繋がりとか、新たなご縁とか、これからも大切にしていきたいです。

来年のMASTの取り組みですが、質を上げることですね。
演奏そのものも当然そうですが、活動全般的な質を高めることに注力していきたいなと。
ちょっとまだ漠然としてますけど、具体的な目標に変えてやっていきたいと思います。
どんな内容か、また年末に書きます(卑怯者w

そんなこんなで、今年も楽しく活動することができました。
2015年も、皆さんと一緒に楽しいライブをやっていきたいと思います!

またも長文w、最後まで読んでいただいてありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。良いお年を!
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冬まっただ中の半袖写真w


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posted by MAST at 07:18 | Comment(0) | やや音楽っぽいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月02日

作曲〜詞が先か曲が先か

僕らMASTはカバーもオリジナルも両方やるユニットでして、オリジナルすなわち自分らで作った楽曲もやってます。現在オリジナル曲を増やすよう取り組み中。

曲の作り方って、大きく「歌詞を先に作る派」と「曲(メロディ)を先に作る派」に分かれます。略して「詞先」「曲先」って言ったりします。ってかこのなんでも略す風潮はなんなんだ。別に誰も彼もが作曲家なわけじゃないんだから、いちいち略さなくても。あと略すと漢字変換が意外と面倒になったりして、せっかく略したのに入力しづらいとか本末転倒な事態に陥る。何のための略なのかもはやなにがなにやら。

うん、のっけからどうでもいい方向に脱線してますので話を戻します。

「歌詞を先に作る」と「曲を先に作る」を見て、どう思われますか?

僕としては「曲を先に作る」のほうに惹かれます。
だって、なんかかっこいいじゃないですか。いきなりメロディが浮かぶんですよ「頭にメロディが降ってきた」とか言っちゃったりして。もう芸術家的オーラがすごいじゃないですか。
なので僕は自分が「曲先」型だと思ってました。えぇ、おかしいです。明らかに思考の流れがおかしい。曲先がかっこいいから自分も曲先タイプだと思ってたとか、論理のかけらもないですからね。自他共に認める勘違い野郎です。

そんな自分のおかしさをどこかで感じつつ、それを認めたがらない自分もいたりしたわけですが、ここ2〜3ヶ月の間で、ちょっと実験的に、作詞を先にやってみたり、既にあった詞に曲をつけてみたり、他アーティストの詞に無許可で勝手に曲を付けてみたりwしたところ、わりとすんなりと2〜3曲作れました。こないだのワンマンで初披露の「後の祭り」もその1曲。

はっきりしました。うん、僕、「詞先」タイプです。芸術家的オーラとかないです。

う〜ん、、、かれこれ、6年も7年も新曲が作れてなくって、やれ「生活環境の変化」だの、やれ「仕事に追われて」だのいろいろ屁理屈こねてましたが、どうやら自分の勘違いが原因だったようです。そもそも言うほど仕事に追われてもいませんし。

いやぁ、ようやっと気付いた。
気付いたって言うか、いろんなきっかけで気付かせてもらえたって思う。

改めて過去を振り返ってみると、今までのオリジナル曲も「詞先」が多かったことに気付く始末。
CrazySmokeに至っては、曲名⇒歌詞⇒曲って順番ですし。歌詞もないのに曲名だけあるとかこれはこれでなにやら不可解なオーラがすごいですが、実際そうでした。

要するに、「テーマ」ですよね。僕はテーマをはっきりさせてから曲を作るタイプのようです。

というわけで作曲法って、どっちが良い悪いなんて話はまったくなく、自分にあったやり方が最良なんだと思います。それも、あるときは詞先、あるときは曲先、みたいなこともあるかも知れない。ようは自分のやり方を決め付けず、柔軟でいるのが良いんだろうなぁ、と思いました。という感じでうまいこと話をまとめた風を装っていつか曲先のものが生まれるかもしれないことに一縷の望みをつないでおこうと思いますw

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posted by MAST at 00:32 | Comment(0) | やや音楽っぽいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月23日

歌詞カード作成の妙技

僕らライブのときは、歌詞カードを印刷して譜面台に置いてやってます。
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いや、あれですよ、僕らMASTもえてしておっさんなので、歌詞もまともに覚えられないとか、そ、そういうじゃないですよ。ち、違うんですよ、あれです、あれ、お客様に聴いていただく音楽なんだから、万が一にも間違いがあってはいけないから、念のため置いてあるだけです。そう、それそれ。まぁ、歌詞カード置いてあっても間違えるんですけどね毎回(ぉ

で僕はギターも弾くんで、歌詞だけが書いてある物じゃなく、よく歌本なんかで見る、歌詞と一緒に「C」だの「Am」っていうコードが書いてあるやつを作ってます。これを見て「C、AmだからCイオニアンスケールか。MASTもベタだな」とかそういう余計なことを考えなくてOKです。ベタです(ぉ

そんな歌詞カード、いつもWordで作ってるんですが、これがなかなかめんどいんですよね。


1.まずは歌詞を全部だーっと書く
2.続いて、とりあえずコードも書いていく
3.意外とコードがわかんなくて、ギター弾いて確認しながら書く。オリジナル曲の場合、ここで当初のコードから変わるときがある(ぉ
4.コードの変わり目と歌詞を合わせると、コードがくっつきすぎてわけわかんなくなるから、テキトー歌詞にスペースを入れて調整する・・・すると
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5.上記のような感じになる。歌詞の読解が困難になってなにがなにやらなので、漢字をひらがなに直したりする。
6.最後まで書き上げたら1ページに収まらなくて、コードだけ文字サイズを小さくしたりする
7.するとまたも歌詞とコードの位置関係が変わるから(4に戻る
8.1番と2番のコード進行は似ていることがほとんどなのでコピーしようとしたところ、歌詞まで一緒にコピーしてしまいそのまま印刷してしまう
9.よくよく見ると曲名の時点で間違ってたりする
10.新たに歌詞カードを作る際、別の歌詞カードをもとに作り始め、その事を忘れて上書き保存してしまう。


みたいな感じです。途中から明らかに人災になってる気もしないでもないですが、まぁそれも踏まえてなかなか大変なわけですわ。

皆さんはどうやって歌詞カード作ってんだろなー、って気になったりします。誰かベストな手法を持ってる剛の者がいたら教えてくだはい。



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posted by MAST at 22:19 | Comment(0) | やや音楽っぽいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月07日

5月に入ったので練習再開しようと思う

先月末のシークレットライブ(自称)以降、GWに入っておりました。
連休中はいろいろ都合もつかず、毎週月曜のMAST練習もお休みしてた状況。
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練習を2回もスキップしたので、練習場のカラオケ屋さんに「奴ら、解散したか」と思われてるかも(まず思われてない

カラオケ屋さんといえば、だいぶ前にもここのブログで書いたりしてますが、
MASTの練習場所は今なお当時のカラオケ屋さんと変わっておらず、かつ店員さんも当時から変わっていないという安定感ある体制となっております。もう何年になるんだろ、、、わからん。
今では店員さんMASTの間では「MASAHIROは来週から出張」だの「店長はどこそこの店に異動して出世した」だの、およそ必須とは思えない情報交換までもが行われる始末。

そうそう、今年4月からカラオケ利用時にドリンクバーが標準搭載されるようになりました。

店員さんいわく「消費税率変更に伴い料金の見直しが必要になったが、サービス内容も変わらないのに金額だけ上げるのはお客様に申し訳ないので、ドリンクバーをデフォルトにすることによって料金値上げをごまかした」とのことです。

うん、そこまで正直に言わなくても・・・。

ドリンクバー付いても、それほど料金も上がってなくて安心。だいたい僕らもドリンクバーなのにジュースとかじゃなくて水汲んでますからね。変化に流されないMAST。いちいち無駄な安定感。

来週から通常通りの活動に戻していくので、またお世話になりますね。って店員さんここのブログ見てるわけじゃないけど(ぉ
ってか店員さん僕らのユニット名も知らないし(ぉ

5月はライブの予定はなし。翌月の6月20日(金)のワンマンライブに向けて準備を進めていきます。ちょっと期間あきますが、皆さんお忘れなく!

ではでは。ザ・日記でした。

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posted by MAST at 01:34 | Comment(0) | やや音楽っぽいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月23日

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書名:プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編))
著者:P・F. ドラッカー

いやいや、何の話だ。

われながら、おっさんがデカデカ写ってるような本が2冊も家にあるとか明らかに頭おかしい訳ですが、もともとこの本を自前で持ってたところ、会社からも貸与されるという無駄に偶然なできごとに見舞われてます。

いわゆるザ・ビジネス書。でも内容は仕事に限らないようなものもあり、なかなか考えさせられる点も多いです。


中にこんな一節があります。
「無人の山中で木が倒れたとき、音はするか」

答えは「しない」
なぜなら、その音を誰も知覚していないから。
「音は知覚されることで、音となる」とのこと。

要は、音は一方的に発しただけでは成立しないんですよと。"音は聞いてくれる誰かがいるから成立する"んですよってな事が書かれています。


無人でも虫くらいいんじゃね?音も聞いてんじゃね?とか本筋を外れたツッコミは不要です(ぉ

ここの章では「音=コミュニケーション」の例えとして使われていて、
コミュニケーションの本質とは何かということを掘り下げて説明しています。
ふむ。。。やはり良書ですね。ちょっと読みにくいけど。


で、さっきの「音」の話なんですけど、この考え方はコミュニケーションにかぎらず、音楽にもまんま当てはまるよなぁと。

僕はギター弾いたり歌ったりしてますが、
それをこうやって堂々と書いてられるのは、聞いてくれてる人がいるからなんですよね。

僕がギター弾くのを聞いてくれる人がいるから、僕はギター弾きでいられて、
僕が歌うのを聞いてくれる人がいるから、僕は歌い手でいられるわけです。

聞いてくれる人がどこにもいなかったら、僕はミュージシャンでもなんでもない、ただのおっさんなわけですよ。
あ、いや、おっさんは聞き手の有無に関係なく成立してますけど(だからこのコメント不要ぉ

「MASTやってます」ってのも、ライブさせてもらえる場所があって、そこに聞きにきてくれる人がいるから言える話。MASTはお客様に認知されることによって存在してるわけです。

あらためて、お客様の重要性を感じたのでした。

お客様と楽しい時間を過ごすということをモットーにやってるMAST。
このモットーも言うたびに表現が微妙に変わってる気もしますが(ちゃんと統一しろ
お客様にそれが伝わるようなライブをし、そういうふうに認知されたらいいなと、そんなことを思ったのでした。


待てよ。。。
聞き手がいないと、MCが滑ってるという事実も成立しない。お、これはある意味メリット(ぃゃ

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2011年11月21日

弦交換(By Masashi)

やらフェスのライブ前に弦を換えて以降、ずぅっと同じのを張りっぱなしだったので、今日は久々に弦交換しました。
弦交換なんてもう何度もやってることですが、これをやるといつもなんかちょっと新鮮な気分になります。

しかも今回はいつもと違う弦にしてみた!
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弦って、そんなしょっちゅう新作が出まくるものじゃないので、これがいつ時点から見たNew!なのか。誰に対してのNew!なのかが皆目不明ですが。。。
まだ張ったばっかなので音も安定してないけど、今日はMAST練習なのでさっそく試してみようかと。


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2011年11月08日

さいかい(By Masashi)

皆さんご存知のとおり(ぃぃぇ)、毎週月曜はMAST練習日です。
ってわけで11月7日に、ようやくMasahiroくんとの再会を果たしました。
これよりMASTとしての練習も再開となります。

11月にライブを入れたかったですが、
11月末から12月にかけて、なにやら忘年会やらなんかラッシュなので、
12月の中旬過ぎくらいかなって感じです。年内には必ずなんかせねばって思っとります。

MAST再会、活動再開、二人は妻帯
とMasahiroくんが言っていました(ぉ

こんな相変わらずな我々MASTですが、これからもよろしくお願いします。

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2011年10月17日

ついに、あの男が還って来た!!!

その男、身一つで日本を離れ、アメリカに上陸。
約1ヶ月にわたり本土を駆け回り、全米を震撼させた。
生きながらにして伝説と呼ばれた男がついに、この日本に還ってきた・・!!

まぁそんなわけでMasahiroくん帰国ってことです。
落ち着いたらまた2人MASTやってきますので皆さんよろしく〜
 (前段の無駄な文章の始末はどうするんだ)


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posted by MAST at 23:20 | Comment(2) | やや音楽っぽいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月08日

前日(By Masashi)

さて、いよいよ明日がやらフェスです。

今日は嫁さんと娘がお出かけだったので、1人でじっくり最終調整できました。

その結果、
・自分の部屋が綺麗に片付きました
・ずっとやれてなかったエレキギターの弦交換ができました
 ※エレキは明日使うわけでもなんでもない

・・・・・こういうのってよくありますよね。今やるべきことを置いて、今じゃなくても的なことをしてしまう時・・・。

よし、明日はやってやるぜ(強引な締め

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posted by MAST at 23:04 | Comment(0) | やや音楽っぽいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月20日

ちゃんと話す?(By Masashi)

さて、前回イベントに出ますよって話の中で書いたとおり「時間を守る」「ちゃんと話す」などといった小学生さながらの目標を意気揚々と掲げている三十代のおっさん2人組こと我らがMASTですが、

ここで言う「ちゃんと話す」ってのは主にライブ中のMC(喋り)の事なんです。慣れた人なんか実に上手に、曲の間でギターの調弦とかしながら「そうそうこないだこんな事がありましてねぇ・・・(中略)・・・みたいな事になりますので皆さんもお気を付けください。ではそこんとこ踏まえて次の曲は」とまぁ綺麗に小話を挟むんですよ。流れるような展開ってやつですね。

それに引き換え僕らは「えっと、、、はい。えぇっと、次の曲は、、、○○って曲で、まぁ、そのあれですね。季節感・・・もまぁ別にないんですけど(半笑いの表情)。ええっと。そんなわけで。はい、聞いてくだたい」みたいな、うん、カスの極み。たいしたフレーズでもないのに最後噛んでるし。ってかちょっと誇張入れて嘘臭く再現してみたつもりなのに妙に実態に似てると感じてしまうから痛い。

さすがにいつまでこんなレベルのMCを続けるのかと。お前それで良いのかと。そういう事を思い始めたわけですね。

曲については一応ちゃんと練習して本番に臨んでます。なのにMCに関しては完全ノープランでいることがそもそもおかしいんです。あがり症の僕らなんだからアドリブでなんとかなるなんて微塵も思ってない分際で事前準備ゼロ。失敗するべくして失敗してるとはこのことです。

MCについても、最重要なのは準備ですよね。段取りと言うか、細かくなくてもある程度の流れを考えておくというか。そういうのを心がけたいと思います。今年はイベントでのライブでもちゃんとしたMCできる人を目指します。

できなかったら曲を詰め込んでMCの隙間を作らないようにします(ぉ

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posted by MAST at 22:28 | Comment(2) | やや音楽っぽいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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